公益財団法人 健康・体力づくり事業財団

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体力アップダイアリー

ゲームについてのQ&A

パスワードを忘れてしまいました
パスワードを忘れてしまっても、管理者からお知らせできません。 このゲームでは、会員登録のときに、本名・住所・メールアドレスなどの個人情報を登録していないからです。したがって、パスワードはしっかりと覚えておいてください。 パスワードを忘れてしまったら、新しい登録名で、最初から始めましょう (同じ登録名で再度登録することはできません)。
途中で目標設定を変えたい
基本的に途中で目標設定を変更することはできませんが、ダイエットコースでは目標体重のみ変更することができます。パワー(筋力)UPでは目標金額のみ変更することができます。
間違えて入力してしまった運動項目を修正したい
間違えて入力した日付で再度正しい運動項目と数値を入力してください。前に入力したデータは新しく入力されたデータに上書きされます。
このプログラムは、どのような計算に基づいているのですか?
本プログラムは、それぞれのコースごとに目標値を達成するための運動量を示していますが、ご利用いただく方の現在の体調・体質や、運動以外の生活習慣にも大きく左右されますので、あくまでも目安としていただきますようお願いいたします。
【ダイエットコース】
  • 体重(主に体脂肪)1キロを減量するのに必要な消費カロリー=7000Kcal
  • 身体活動量による消費カロリーの簡易換算式=1.05×エクササイズ(Ex)×体重(Kg)

※尚、運動のみによる減量は困難なので、食生活の見直しもあわせて行うと効果的です。

【スタミナUP】

厚生労働省による「健康づくりのための運動基準2006」「エクササイズガイド2006」では、心肺持久力(体力/スタミナ)の高い人や、身体活動量の多い人は生活習慣病になりづらいとしていることから、その基準値(生活習慣病になりづらい人となりやすい人の境界線)を1週間の目指す運動量の目安としました。

  • 体力の低い方(アンケートの結果Cランクだった方)は、まず「1週間に23エクササイズ、そのうちスポーツを2エクササイズ」を目指しましょう。
  • 体力の中くらいの方(同・Bランクだった方)は、「1週間に23エクササイズ、そのうちスポーツを4エクササイズ」行いましょう。
  • 体力の高い方(同・Aランクだった方)は、「1週間に23エクササイズだけでなく、スポーツを10エクササイズ」加えましょう。

※「エクササイズガイド2006」の詳しい内容は、こちらをご覧ください。

【パワー(筋力)UP】

福永哲夫氏(鹿屋体育大学学長)が提唱する貯筋運動のプログラムに基づいており、 1日に所定の筋力トレーニングと好きなスポーツ・運動を1回(時間や種目は問いません)行うと1種目につき100円プラス、 3日間連続で休むと500円マイナスとしており、貯筋がたくさんたまるとその分筋力も維持・向上できます。 ただし、本プログラムは運動をし慣れない方、高齢者などには有用ですが、 アスリートのようなすでに強靭な筋力をお持ちの方には負荷が強くなく、大きな筋力向上は期待できません。
※「貯筋運動」の詳しい内容は、こちらをご覧ください。

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