2026年7月23日、ウズベキスタン保健省から、イマモフ副大臣ほか計5名と大使館書記官が見えられ、当財団の役員、幹部職員でお迎えしました。 当日は、当財団の健康・体力づくり事業の内容をご説明し、ウズベキスタン共和国から今後、国として、非感染症性疾患の予防やメタボ対策などを推進するため、継続的な協力関係の可能性などについて議論しました。 *右側から財団 増田常務理事、ウズベキスタン共和国 保健省イマモフ副大臣ほかご一行