健康・体力づくり事業財団企画分科会 2011年~2019年
こちらのページでは2011年~2019年に開催されたものをまとめています。
- 2020年~2029年
- 2011年~2019年
| 2019年 | ||
| 会場地 | 徳島 | |
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| 全体 テーマ |
「スポーツ・イン・ライフ」 | |
| 分科会 テーマ |
【動きたくなる街づくり=アクティブシティへのチャレンジ】 |
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| 発表者 | 〇山口 泰雄 (神戸大学名誉教授/TAFISA理事/TAFISA-JAPAN理事) 「社会環境がいかに人間の運動行動に影響するか」 「アクティブシティキャンペーン~身体活動増進を目指したプロモーション」 「動きたくなる街づくりへの挑戦~フレイル予防プロジェクトの取組から~」 |
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| 2018年 | ||
| 会場地 | 広島 | |
| 全体 テーマ |
「スポーツが変える。未来を創る。~Enjoy Sports, Enjoy Life~」 | |
| 分科会 テーマ |
【障がい者の運動・スポーツ環境を支える ~スポーツ活動の日常化へ向けた支援者の連携を考える~】 ※日本障がい者スポーツ協会と共同企画 |
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| 発表者 | 〇大槻 洋也 (至学館大学健康スポーツ科学科教授/上級障がい者スポーツ指導員/健康運動指導士) 「リハビリテーション現場から日常的なスポーツ活動につなげるために」 「内部障がい者がいきいきと運動・スポーツをするための橋渡し~リハビリから日常生活復帰まで~」 「障がい者が身近な地域でスポーツに親しむために~スポーツを通じた豊かな生活~」 |
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| 2017年 | ||
| 会場地 | 宮城 | |
| 全体 テーマ |
「スポーツの更なる発展に向けて~スポーツの力を生かす~」 | |
| 分科会 テーマ |
【地域包括ケアシステムにおけるスポーツ・運動の活用とソーシャル・キャピタルの醸成】 |
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| 発表者 | 〇萩 裕美子 (東海大学教授/スポーツ審議会スポーツ基本計画部会委員) 「地域のスポーツ参加が健康長寿のカギ~ソーシャル・キャピタルを高める装置としてスポーツクラブ」 「地域包括ケアシステムと総合型地域スポーツクラブ」 「総合型地域スポーツクラブによる互助・共助」 |
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| 2016年 | ||
| 会場地 | 福島 | |
| 全体 テーマ |
「スポーツ立国の実現に向けて~スポーツ庁の設置を契機として~」 | |
| 分科会 テーマ |
【みんなのスポーツと健康増進】 |
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| 発表者 | 〇宮地 元彦 (国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所健康増進研究部長) 「地域のスポーツ・健康増進におけるイノベーション」 「自治体が本気になってすすめるスポーツを生かした健康・体力づくり~健幸ポイントプロジェクト~」 「地域スポーツクラブと健康運動指導者のコラボによる貯筋運動プロジェクト~健康・体力づくり、介護予防の拠点づくり~」 |
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| 2015年 | ||
| 会場地 | 岩手 | |
| 全体 テーマ |
「持続可能なスポーツ環境の創出に向けて」 | |
| 分科会 テーマ |
【今、東日本大震災復興のためにスポーツができることを考える】 |
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| 発表者 | 〇小島 光洋 (宮城県成人病予防協会学術・研究開発室長) 「地域における地道なボランティアが被災地の心と体を支える~もういらない、まだ必要、二極化する現地で~」 「被災地の外からスポーツができることはもっとある~ツール・ド・東北が被災地で行ったこと~」 「スポーツが被災地の体と心におよぼす効果~日常生活での身体機能と生活習慣の改善が被災時のメンタルヘルス悪化を予防する~」 |
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| 2014年 | ||
| 会場地 | 山口 | |
| 全体 テーマ |
「次世代に繋ぐ新たなスポーツ環境の創出に向けて~私たちは未来からスポーツを託されている~」 | |
| 分科会 テーマ |
【スポーツ・運動指導者の資質と責任~指導はサービスか、指導者の自己実現か】 |
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| 発表者 | 〇山口 泰雄(神戸大学大学院人間発達環境学研究科教授) 「健康づくり運動指導者の社会的役割と職業としての可能性」 「結果を出せるスポーツ・運動指導者~元気・活気を引き出すコミュニケーション術・ペップトーク」 「地域のスポーツ指導者に求められるボランティア性と指導力のはざまで」 |
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| 2013年 | ||
| 会場地 | 宮崎 | |
| 全体 テーマ |
「次世代に繋ぐ新たなスポーツ環境の創出に向けて~地域におけるスポーツの推進~」 | |
| 分科会 テーマ |
【スポーツと健康づくりを一緒に行うアクションプラン~スポーツ・運動開始へ誘導する環境づくり~】 ※日本障がい者スポーツ協会と共同企画 |
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| 発表者 | 〇下光 輝一(公益財団法人健康・体力づくり事業財団理事長) 「健康日本21(第二次)における運動基準&指針の意味とその実現のための条件」 「障害のある人が身近な地域においてスポーツ・運動を継続するために ~様々な関係機関・団体の連携・協働による「場づくり」「人づくり」~」 「スポーツと健康を融合して誰もがスポーツ・運動に参加できる地域のためのアクションプランづくり~まず1歩から~」 |
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| 2012年 | ||
| 会場地 | 秋田 | |
| 全体 テーマ |
「新たなスポーツ環境の創出に向けて~スポーツに関わる当事者の責務・努力~」 | |
| 分科会 テーマ |
【スポーツ基本法を具現化する地方公共団体のスポーツ・運動推進計画】 |
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| 発表者 | 〇間野 義之(早稲田大学教授) 「1歩先をいく民間活力を生かした健康づくり施策~縦割りを超えたよりよい町づくりをめざして」 「運動・スポーツ活動の施策目標を具現化する手順」 「スポーツ振興計画が目指す地方公共団体のあり様と立案の実際」 |
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| 2011年 | ||
| 会場地 | 神奈川 | |
| 全体 テーマ |
「生涯スポーツの新たな時代に向けて ~スポーツ立国戦略 スタート!~」 | |
| 分科会 テーマ |
【地域における健康・体力つくり~貯筋運動プロジェクト】 |
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| 発表者 | 〇川西 正志(鹿屋体育大学生涯スポーツ実践センター教授/学長補佐) 「総合型地域スポーツクラブで行う貯筋運動プロジェクトの効果」 「総合型地域スポーツクラブで行う健康・体力つくり事業の可能性」 「健康運動指導士が総合型地域スポーツクラブで仕事をすること~外から見た総合型地域スポーツクラブ」 |
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