平成28年度研究成果報告
[実践研究]
運動指導活動における検証や、課題解決のための研究です。
[調査研究]
我が国の健康・体力づくりに貢献できる、地域・職場における健康・体力づくり推進のための研究です。
運動指導活動における検証や、課題解決のための研究です。
| 研究者 | 研究タイトル | 所属 |
| 黒瀬 聖司 | 高齢心疾患患者の身体活動や睡眠特性と介護予防に関する多施設共同研究 |
医仁会武田総合病院疾病予防センター 科長代理 |
| 岡橋 優子 | 乳がん術後のグループエクササイズ「楽動(らくどう)体操」の精神的・身体的効果について |
(NPO)スマイルボディネットワーク 代表 |
| 見波 静 | 山間部過疎地域における短期滞在型総合健康学習の試み |
社会福祉法人よしだ福祉会ケアポートよしだ |
| 松原 建史 | 糖尿病の重症化予防に対する新しい非監視型運動支援プログラムの考案~食後高血糖改善に向けた毎食後の身体活動に着目した検討~ |
(株)健康科学研究所 取締役・研究開発グループリーダー |
| 坂本 祐太 | 慢性痛を持つ病院勤務者に対する低負担運動の効果~痛みの心理的要素と職業性ストレスへの影響~ |
笛吹中央病院リハビリテーション科 理学療法士 |
| 北原 幸子 | 体力の自己評価と実際の体力が職場復帰に及ぼす影響 |
社会医療法人居仁会ささがわ通り心・身クリニックデイケア科 |
| 北目 衛子 | 災害時における運動普及推進員の活用と課題 成果物:運動サポーターのためのガイドライン |
(一財)宮城県成人病予防協会健康増進部健康増進課 係長 |
| 桶野 留美 | 子どもを取り巻く運動環境の重要性と運動教室のあり方 |
名古屋大学 非常勤講師 |
| 田邉 雅子 | 一本棒とバッテン棒で3つの予防(転倒・認知機能低下・骨密度低下) 成果物:DVD「一本棒とバッテン棒で3つの予防」 |
草加健康体操の会 主宰/草加市ラジオ体操連盟 理事長 |
| 増山 里枝子 | 末梢動脈疾患における在宅歩行運動療法を補助する仕組みの確立 |
東京医科歯科大学外科 非常勤臨床検査技師 |
[調査研究]
我が国の健康・体力づくりに貢献できる、地域・職場における健康・体力づくり推進のための研究です。
| 研究者 | 研究タイトル | 所属 |
| 北湯口 純 | 住民主体による健康・体力づくり活動の事故防止対策の確立に向けたリスク評価の研究 |
雲南市立身体教育医学研究所うんなん 主任研究員 |
| 松本 裕史 | 非運動習慣者を対象とした運動動機づけ支援方略の構築に向けた調査研究-量的・質的アプローチを用いた多面的分析- |
武庫川女子大学健康・スポーツ科学部 准教授 |
| 藪下 典子 | 地域在住慢性期失語症者のQOL向上を目指したコミュニケーションエクササイズプログラムの開発 |
アップテンヘルスサポート 代表 |

