全国健康・体力つくり推進フォーラム2006
- 開会式/表彰式/シンポジウム
- 健康・体力アップ体験コーナー
- 健康チェック/リサイクラート展/総合型地域スポーツクラブコーナー など
- フィットネス・サミット
開会式/表彰式/シンポジウム
アトラクション
総合型地域スポーツクラブ・(NPO) 調和SHC倶楽部によるのチア

開会式
【伊吹文明・文部科学大臣/樋口修資・文科省スポーツ・青少年局長代読】
スポーツは体を動かすという人間の根源的な欲求に応えるとともに、精神的な充足や喜びをもたらし、さらに体力の向上やストレスの発散、生活習慣病予防など、心身両面の健康づくり増進に資するもの」

【斉藤斗志二・体力つくり国民会議議長】
「美しい国づくりは美しい国民がいて初めて成り立つ。体力つくり運動はその一翼を担いたい」

【小澤壯六・(財)健康・体力づくり事業財団理事長】
「豊かで充実した生活を送るためには健康・体力つくりが重要。国、自治体、公益法人、NPO等の関連団体、さらには運動・スポーツ指導者、ボランティアなど市民パワーも一体となって協力していくことが必要である。本フォーラムは、その一つの試行として実施」

表彰式
表彰式では、地域・職域において健康・体力つくりの推進に顕著な成果を挙げた21の組織が優秀組織として表彰された。
平成18年度 体力つくり優秀組織表彰受賞組織の詳細はココをクリックしてください。

シンポジウム
「自分が遊べるもの ひとつ見つけよう―スポーツと体と脳の話―」
シンポジウムでは、ジャーナリストの宮嶋泰子氏を司会進行役として、東京大学名誉教授の小林寛道氏、スポーツキャスターの荻原次晴氏、元サッカー日本代表選手の澤登正朗氏が登壇。それぞれの立場から、スポーツの魅力や、体を動かすことと体や脳とのかかわりについて述べた。
シンポジウムの詳細はココをクリックしてください。


